上海は都会でした。
東京や大阪とあんまり変わらないような…
豫園という観光名所。とてもきれいなところ。
上海の町並み。
食事したところにあった魚介類たち。
食事の心配がありましたけど、私は大丈夫でした。
ただ、八角?かなんかの香辛料は独特の臭いで、
食べる瞬間に「うっ」ときます。食べれるけど。
あと、腐豆腐だけは駄目だ。
中国の人曰く「納豆と一緒」。全然違うと思ったが。
あれは便器の片隅に潜んでいた塊…
でも中国では屋台で売ってたりしてるのでポピュラーなんでしょうね。
そして通信手段ですが、
ついこの間までLINEは有効だったけれども、今は駄目という事実!
日本のみんなに「LINEで連絡を」と言って来たのでこれは困った。
ホテル(通常199元の高級ホテル)にwifiはあるものの、
これがまた不安定で使えたもんじゃない。
freespotもいざ使うとなると急に不安が生じて躊躇う始末。
これから中国に行く人は気を付けて!
LINEは使えないよ!
googleも使えないよ!(なのでこのブログもダメ)
twitterも使えないよ!
なぜか、FacebookはOK!
でも中国は楽しかったです!
2015年1月22日木曜日
2014年11月13日木曜日
初めての海外旅行で上海に行ってきた②
タイトルは「旅行」となっていますが、
実際は半分が仕事で半分が観光。
そのため、職場から急な連絡があることも予想される。
しかし、携帯の高額請求、いわゆるパケ死は絶対に避けたい。
そこで調べたところ、中国では「LINE」は普通にできるとの情報が。
さらに、上海にはwifiの無料スポットが数多くあるとのこと。
そこで、こうしました。
①日本からの連絡はとりあえず「LINE」で。
②私のスマホは通信オフ、wifiのみ利用。
③wifi環境で接続して内容を確認し、
LINEの無料電話などで日本に連絡する。
これで、準備OK。
スマホ(iPhone)の設定はこうしました。
①「設定」→「モバイルデータ通信」→「ローミング」
ローミングをオフにする。
これで、キャリアの通信は海外ではシャットアウトされます。
②さらに、機内モードをオン、なおかつwifiをオン。
機内モードとwifiは両立できます。
これで通信はwifiのみになりました。
※ローミングと機内モードはどちらかをオフでも良さげですが、
私は不安なのでどちらも対策しました。
しかし、上記の対策には落とし穴がありました…
つづく
実際は半分が仕事で半分が観光。
そのため、職場から急な連絡があることも予想される。
しかし、携帯の高額請求、いわゆるパケ死は絶対に避けたい。
そこで調べたところ、中国では「LINE」は普通にできるとの情報が。
さらに、上海にはwifiの無料スポットが数多くあるとのこと。
そこで、こうしました。
①日本からの連絡はとりあえず「LINE」で。
②私のスマホは通信オフ、wifiのみ利用。
③wifi環境で接続して内容を確認し、
LINEの無料電話などで日本に連絡する。
これで、準備OK。
スマホ(iPhone)の設定はこうしました。
①「設定」→「モバイルデータ通信」→「ローミング」
ローミングをオフにする。
これで、キャリアの通信は海外ではシャットアウトされます。
②さらに、機内モードをオン、なおかつwifiをオン。
機内モードとwifiは両立できます。
これで通信はwifiのみになりました。
※ローミングと機内モードはどちらかをオフでも良さげですが、
私は不安なのでどちらも対策しました。
しかし、上記の対策には落とし穴がありました…
つづく
2014年11月11日火曜日
初めての海外旅行で上海に行ってきた①
生まれてこの方、海外に行った経験のない私。
一度は訪れてみたいと思っていたところ、
ひょんなことから中国は上海を訪問する機会に恵まれました。
しかし、初めての外国。
パスポート持ってないが?
スマホの高額請求に注意が?
どうやって日本と連絡を取り合う?
両替は?
水は?
食事は大丈夫?
などなどいろんな心配事が…
ます、やること「パスポートの申請」
まず必要なのがパスポート。
申請するには近隣の市役所だったり役場だったり県庁なんかで申請します。
申請はご存知のとおり、有効期限が5年と10年があります。
これから海外に行くことが多そうな人はもちろん10年で。
5年で申請して、また必要な時に「更新」というのはないみたいで、
申請をやり直さなければなりませんので、注意が必要です。
私はとりあえず5年にしました。
ちなみに、5年は11,000円、10年は16,000円(ちょうど)です。
しかし、戸籍謄本と写真が必要なので、もうちょっと経費が掛かります。
あと、受領は約一週間でできます。
以前はもっと時間がかかったようです。
一週間といっても休日や祭日は次の日になったりしますのでここも注意。
写真もいろいろ決まり事があるので注意。
私はお金がかからないように
自分で撮ってプリントアウトしてなんかやってたら、
「この写真だと申請が通らないかも」といわれる始末。
結局近くの写真館で取り直しました。
なんだったのかあの無駄な時間は…
つづく
一度は訪れてみたいと思っていたところ、
ひょんなことから中国は上海を訪問する機会に恵まれました。
しかし、初めての外国。
パスポート持ってないが?
スマホの高額請求に注意が?
どうやって日本と連絡を取り合う?
両替は?
水は?
食事は大丈夫?
などなどいろんな心配事が…
ます、やること「パスポートの申請」
まず必要なのがパスポート。
申請するには近隣の市役所だったり役場だったり県庁なんかで申請します。
申請はご存知のとおり、有効期限が5年と10年があります。
これから海外に行くことが多そうな人はもちろん10年で。
5年で申請して、また必要な時に「更新」というのはないみたいで、
申請をやり直さなければなりませんので、注意が必要です。
私はとりあえず5年にしました。
ちなみに、5年は11,000円、10年は16,000円(ちょうど)です。
しかし、戸籍謄本と写真が必要なので、もうちょっと経費が掛かります。
あと、受領は約一週間でできます。
以前はもっと時間がかかったようです。
一週間といっても休日や祭日は次の日になったりしますのでここも注意。
写真もいろいろ決まり事があるので注意。
私はお金がかからないように
自分で撮ってプリントアウトしてなんかやってたら、
「この写真だと申請が通らないかも」といわれる始末。
結局近くの写真館で取り直しました。
なんだったのかあの無駄な時間は…
つづく
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